空目アワード2009-2012(前)
タイトルは適当に「タモリ倶楽部」に便乗![]()
普段から空耳空目の多いこと多いこと。
耳が悪い目が悪いというより、おそらく
頭が悪い
のだと思われます。
ふと思い立ってTwilogを「空目」で検索してみたら空前の空目の歴史が…![]()
あくまで個人的記録として書き出してみました。
バカは十分承知なのですが。![]()
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タイトルは適当に「タモリ倶楽部」に便乗![]()
普段から空耳空目の多いこと多いこと。
耳が悪い目が悪いというより、おそらく
頭が悪い
のだと思われます。
ふと思い立ってTwilogを「空目」で検索してみたら空前の空目の歴史が…![]()
あくまで個人的記録として書き出してみました。
バカは十分承知なのですが。![]()
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断筆宣言2ヶ月で撤回さ![]()
だって、深田恭子様ってば9年前と全然変わってないんだもん、嬉しくなってしまいましたよ
あ、例の小顔整体でお顔がちょっと小さくなってしまわれたくらいですかね、変わったのは。
「専業主婦探偵 私はシャドウ」(TBSだったのか←今知った)
スタート前からコスプレのニオイがしていたのでチェックしたら、思った通りのキャラでご登場![]()
ああ、これです、ザッツ深田恭子![]()
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断捨離発作かと思われますが、とりあえずそういうことで。
ココログフリーは1年間更新がないと削除されてしまうので、1年以内に何か記事を書ければいいなあ…![]()
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思い切って解除(削除)できないところが未練たらしかったりするね。
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水戸黄門が、始まったばかりの今シーズンを最後に終了ですと。
水戸黄門42年の歴史に幕 視聴率低調(日刊スポーツ)
視聴率低迷…もはやこれまで(朝日新聞社)
どうでもいいけど朝日の見出しのつけ方っていちいち気に食わない
。
物心ついた頃からあったものが無くなるというのは結構こたえますね。とはいえ自分自身はもう十数年視聴した覚えがないから、ただの感傷か…。
昔は印籠シーン直前~エンディングナレーションさえおさえておけば一定の満足感がありましたが、今の世の中お上に任せても何も解決しない事が骨身にしみているためでしょうか、見る気も起こらないというか…。
なんつって、実は単純に由美かおる様が降板したからだったり?このルーティンを崩したのは大きかったような気がする。
私的にはキャストと平均年齢の高さが敗因だったのではないかと思っておりますけどね。
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記事タイトルは適当に流してください![]()
本当は左カラム「最近の記事」に、こないだうち観た香港映画の題名がずらりと並ぶはずだったんですが…
、どうにも根気と元気がなく。
しかし堪能しました、![]()
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香港電影天堂![]()
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。あの素晴らしき日々よもう一度。未見の「片腕ドラゴン」を見逃したのが心残りですが。
で、終盤にはジェット・リーさん物を観に行きました。
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明」は、ちょっと尺が長めなのと、視点が二つ(黄師傅視点と梁寛視点)あって少々散漫な感じなのですが、欧米の脅威迫る動乱の時代にあって、悩みながらも己を曲げず生きる誇り高き武道家という人物造形が私の愛する「姿三四郎」の世界と似ており、結構お気に入りなのです。
お弟子の方々の描写も多彩でいい。特に米国生まれの牙擦蘇(=ジャッキー・チュンさん)の葛藤などは胸に迫ります。
とにかく、オールスターキャストの華やかさ、時代物の艶やかさ(ポスターが素敵なんだ)、そして何よりジェット・リーさん=黄飛鴻の、気が遠くなるほどのカッコよさ……![]()
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なんていうとこんな時ですから、放射性物質の核種までも目で見ることのできる少年が大学に入学して活躍するマンガ(タイトルは『さらしもん』?)を想像してしまいますが(しないか)、そういう話ではありません。
漢字を間違えて記憶する悪い癖がどうにも直らず。
つい最近判明したのが、梅の生産農家のお名前間違い。王隠堂さんをなぜか何年ものあいだ玉隠堂さんだと思いこんでいた。すみません。
こんな画数の少ない漢字を間違えるなんて…我ながらショック
。
言い訳するなら、どちらも「高貴なものが秘匿されている」というイメージで、近いものはあると…点1コの違いですし。もしかしたら最初見た印刷物にヨゴレが付いていたのかも(違)。あとは勝手な先入観で、隠すなら玉だろうという(違)![]()
いやあ、恥をかく前に気づいてよかったです。
というか、これただの錯視でしょうか?井が丼に見える錯視、ありますよね。錯視アプリにも出ていたぞ![]()
とここでふと「丼の中の蛙」ってフレーズが浮かび、ちょっとイイじゃん
と思ったのですが、残念、もう使われていました。次のブログのタイトルか何かにしたかったんだけどな…![]()
とまあ、それだけの話。
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銀幕で広東語の香港映画を集中砲火的
に絶賛鑑賞ちう。こんなに映画館に通うのは学生の時以来かも。
私にとっての香港映画と申しますと、まさにこのあたりのラインナップなのですね~。ああ懐かしい。しかしその後空白期があって、最近はすっかりついて行けてません。若い子は皆同じ顔に見えるしのう。
さてこのジョン・ウー作品「ワイルド・ブリット」ですが、過去の手帳を繰ると「8月17日 喋血街頭初日」と書いてあり、私、どうやら香港で公開初日に観たようです。新聞にも全面広告が載ってて、何か盛り上がった記憶
が…あるようなないような。
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以下、個人的鑑賞ドキュメンタリー、
全編これネタバレ
ですので悪しからず。
ネットは普通に覘いていましたが、特にネタバレにも気づかず(幸せ者
)、ほぼ白紙状態で劇場へ。R15+表記にちょっとビビったけど、これはまあ、見たら納得。
キャストなんかも若干漏れ聞いたりしたものの、敢えて追求せずノーチェックでしたので、誰がどの役とかどこに出てくるとか、全く知らぬまま本編に突入しました。
洋風建築のスケルトン階段(曲線の装飾と折り返すシルエットが仰視されて美しい)を降りてくる、長衫の人物。
うわあ華洋折衷だ~![]()
![]()
…とこの組み合わせが思いっ切りツボるのは、当然「黄飛鴻/ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明」の刷り込みに因るものです。「孫文の義士団」はこの10年後くらいの話ってことになるのかな?ならまだ黄師父ご存命だったり?
と、それはおいといて。
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3/31付け日記で、お嬢様
と撮ったとされる
プリキュアのプリクラ
をご披露なさっていたのですが。
検索で出てくる画像やらUst中継やらで見る限り、普通にイケメン
だと思ってたけど、このプリクラで見る石川先生は何かマエカワだったのでした。
マエカワ?「カタリベ」か「人斬り龍馬(内「神の棲む山」)」でご確認ください(って、古本しかないじゃん。重版してよ…
)。「カタリベ」は「もやしもん」とは趣を異にしており、石川史観がうかがえるお話なんで、大変興味があるんですが…。
もっともっとビッグになったら続き描いて下さるかなあ。
それにしても、先生もTwitterを始めてからずいぶんとブログ更新が減ったわ。「つぶやかないつもりです」と思ってたって、つぶやいちゃうのさ、ふへへへ。
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