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2009年1月の11件の記事

猿(BlogPet)

きょう、604とシリーズも懐古されたみたい…
だけど、きのう鶴見川萬寿之助が、復帰したいです。
それで思い人が同道したよ♪
それで猿岩石とか推奨する?

*このエントリは、ブログペットの「鶴見川萬寿之助」が書きました。

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携帯電話 三題

最初に言っておきますが、三題噺ではないのでオチはありません。

ケータイに やがて手が出る 足が出る――とはいえ2009年現在、手足の付いたケータイは未だソフトバンクからしか出ておりませんがcoldsweats01、「ケータイ捜査官7」。

1年というスパンのドラマの可能性を感じられる番組で、もう他ではこういうドラマ作りをしていないという点では、非常に貴重な実験だとも申せましょう。

ジャンル的には特撮に入るので、戦隊ライダーのような流れになるのかと思いましたが(期間も1年だし)、フォーマットという枷をはめられて窮屈極まりないスパヒロタイムに比べ、とても自由な印象です。
いかにも玩具のプロモーションビデオ的な、スポンサーがありありと思い浮かぶ回もあれば、派手なVFXもスリリングな戦いもなく、これは学園青春コメディかと錯覚する回もあり、何が出てくるか分からない面白さがあります。

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早っ!

「陽炎の辻3」制作決定!

だそうな。まさかこんなに早いとは思わなかったcoldsweats01
「浪花の華」の次がまた磐音様かあ。早々シーズン3とは、余程評判が良かったとみえる。原作のストックもたっぷりあるようですし、ご長寿番組になるのだろうか……。

1や2に匹敵する萌えがあるなら見たいと思いますが、そうでないとリタイヤするかも~sad

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思えば遠くへ来たもんだ

これぞ周潤發!って動画を、彼の名誉のために愛heart02をこめて。

阿郎的故事(邦題:過ぎゆく時の中で←何このとりとめのないタイトルsweat02
は、ジャリトラ運転手のシングルファーザーが別れた妻に息子を託しバイクレーサーとして再起するお話。

發哥のインタビュー?付ダイジェスト
ダメだ、バックの主題歌だけで泣けるcrying
大昔の吉田拓郎かサモハンかと見紛うワイルドな發哥がカッチョイイです。もちろん襟足を刈り上げた發哥は正真正銘男前です。脚長い。

映画クライマックス(消音推奨)
「父さんはやるぜ」とレースでは勝利を収めますが、ハデに死にます。結構そうやって死んでしまう悲劇のヒーロー役が多かった。
しかしなぜBGMが「ハイティーン・ブギ」……○| ̄|_ バイクに関係があるだけで全然映像に合ってないだろうがーッ!!annoypunch

せっかくなのでもう少し。

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昔の名前で出ています

時代劇3連発と思ったんだけど、息切れしましたhospital

1~3月は通常に比べ5倍速くらいで過ぎていくし(体感的ではなく、物理的に!)、新ドラマの録画はたまってくるし、領収書を数えるのにもうんざりだし、もう趣味ぐらい後ろ向きでもいいじゃんようcryingと思って動画漁りして見つけたのが、時代錯誤的にバブリーなマカオのホテルCM starring 周潤發

ファン的には結構な羞恥プレイですsweat02

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いまごろ正月時代劇・陽炎の辻

お久しぶりの磐音様、相も変わらず面白いのでありました。リアルタイムで見たら初笑いhappy02だったでしょうに、残念だ。

まず冒頭、昼間っから賑わいの中で半眼になる磐音様とVFXにcoldsweats01(揃いの羽織で歩いてる3人組がまた笑っちゃうんだけどさ)。これは本人の資質なのか、そういう流派なのか、はたまたアヤシゲなお師匠様のせいなのか……。

それから、人物名のやたら巨大な文字。いや、老眼の身にはありがたいですが、それにしてもデカすぎ。特に、餅だか大福だかを頬張っている由蔵さんの右脇に「由蔵」と出たのには、何かのギャグなのかと思いました。だって、店が映ったときの「両替商 今津屋」は普通の文字ですのに。

とまあ、常に笑いを意識した演出が相変わらずで嬉しいところですが、今回最大の萌えポイントは「瓜二つgeminiなのでございます。

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必殺仕事人2009

3連発いけるだろうか。

必殺仕事人2009

昭和の母娘(菅井白土)が「せん・りつ」なのに対し、平成の母娘(野際中越)は「こう・ふく」だったのですねえ。今頃気づいたhappy01happy01happy01(良く見りゃサイトにも出てたわ)……って、蛍光灯だっつの。
道理で主水さんの方がイビられ度が高いわけだ。渡辺家はまだまだ甘いね。

2時間スペシャルは松岡君演じる経師屋涼次(りょーじって名前だったのか)が主役っぽい。顔も一番派手ですし。ちょうど冒頭が人形浄瑠璃仕立てになっていましたが、あの文楽人形に近い、一種デフォルメされた顔ですよねえ。

そして、「2007」で彼と共に爆笑夫婦漫才を見せてくれた、抜け忍玉櫛(水川あさみ嬢)があっさり死んだのが一番のサプライズでした。

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事故(泣)

秋ドラマの感想を未練たらしくいじくり回していたらココログがバグりやがりまして、長々(自分的には)書いたテキストが一瞬のうちに消失しました。
……茫然自失。

どういう状況でバグったかというと、絵文字を挿入して保存ボタンを押したら、いきなりログイン画面に。ヤバい雰囲気の中記事を確認すると、絵文字の後ろがすべてなくなった状態でした。なんか禁断の呪文だったんですかねえ。

腰痛をおしてちまちま書いていたのにしくしく。

以下、その残骸。
↓↓↓↓↓

年も越し、新ドラマがスタートしている今日この頃なのでございます。
なのに今さら秋ドラマの感想もどうよと考えましたが、ここでは忘れた頃に記事というのが通例となりつつあるので、開き直ることに。投稿ミスではありません。

さーて今秋のドラマラインナップは。

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恥ずかしながら帰って参りました

↑特に深い意味はないですcoldsweats01

旅先から自宅に戻ってほっとする保守的なカラダになってしまったことが少々物悲しい。
若い頃は旅を住処とする生き方に憧れたものでしたが……そう、マルコ・ポーロのように。松尾芭蕉のように。沢木耕太郎のように。猿岩石のように。(←違う)

洗濯物やガラクタを片付けつつ、予約録画をチェック(←旅を住処としたい割にはこの辺が惰弱)。ふむふむ、必殺仕事人磐音様コード・ブルー(再)もバッチリ。

sign01
夜霧のハウスマヌカン」とか「婦人百科・下着でスッキリ補正」とかただの砂嵐とか、謎の番組(しかも全部懐古調だ)も録画されていてびっくりcoldsweats02

というわけで、ただいま社会復帰訓練中につき、またまた忘れた頃にでもツッコミ感想文を書けたらいいなあと思っておりますですsnailsnailsnailtaurustaurustaurus

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位置された(BlogPet)

きょうは、ストーリーっぽい転換された。
だけど、位置された!

*このエントリは、ブログペットの「鶴見川萬寿之助」が書きました。

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事始め

事始め
警笛を聞きながら歯を磨き、狭っ苦しい寝台にちんまり収まる楽しさ@静岡県浜松市(通過中)。

多少は遅れてもいいから、運休にならずに無事終点に着けますように。鹿や撮り鉄の人をはねたりしませんように。

と言う訳で少しの間留守にしております(一年の初めの記事が「留守にします」もどうかと思うのですが……)。

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